南米某国のとある工場に、カルテルが隠蔽した大量の麻薬が保管されているとの情報が流れる。 地元勢力と、納品されるはずだった欧州マフィアに雇われた傭兵との間で激しい争奪戦が繰り広げられる。
特に工場の内外で戦闘が繰り広げられるため、状況の把握が困難なMAP。
ある程度高低差があるため、地上を進む場合は常に周囲を警戒し、適切な判断が求められる。
遮蔽物も数多く存在するため、クリアリングを行いながらの移動が鍵となる。
砂漠地域に展開していた各傭兵部隊は飲料水確保のためにオアシス近隣の村を占領。 該当地域との和解も進んでおり、一帯には平和が訪れると思われていたが・・・。 和平調印式で地元勢力の有力者が凶弾に倒れ、舞台は再び戦火にさらされることになる。
大きく分けて3つのルートが存在するが、どのルートも見通しが良く中距離狙撃のポイントが多いMAP。
友軍と協力し、陽動作戦を行えるかどうかが爆破成功の鍵となる。
平和だった極東の島国での戦闘も激化するばかり。 そんなさなか、国内有数の繁華街で爆弾テロ予告が政府に届く。 既に正規軍の対テロ部隊は消耗しており、本件を大手の民間軍事会社に委託する採決が可決された。
とにかく入り組んだ地形と、広く見通しの良い地形が共存しているMAP。
狙撃ポイントを抑えながら、狭い路地を駆使して進んでいくのが重要。 いかに迅速に行動しつつ、要所要所を押さえるかが鍵となる。